前からサンプル使ってみてて、ドクターシーラボのいーなー、でも高いしーとか思ってたんですが、
先月はわりとちゃんと仕事したので、自分のご褒美!
ということで、買って見ました。
ミルクタイプのやつです。
シーラボは、ジェルタイプのもいいよねー。
しっかし、すごいよく落ちる!!!!
安いオイルのやつだと、アイラインとかアイシャドウが落ちてなくてそんぼりしていたことが多かったのですが、
ほんときれいに落ちててびっくり!
最近、仕事行くときは大体メイクしていくので、ちゃんと落とさないと、お肌がせつないことに

きちんと落とせてないと、スキンケア頑張っても意味ないからね〜。
ついでに、スキンケアのも・・・と思ったのですが、全部買うと2万くらい飛ぶのでクレンジングだけw
ちなみに、1本2940円・・・。
オイルのだと、1本1000円もしないから、結構自分的には奮発したつもり!
たまにはいいよね〜

といいつつ、最近、化粧品買いまくりだったりしまs・・・
この苦しみから逃げたらいけないんでしょうか…。
最近、色々と面倒ゴトが多くて面倒くさいんですが、とうとう直面しまくりです。
ええ、現在の開発でわりと使うんですよね、java…。
嫌いだからというか、10年弱前に触って、遅い!の一言でかたづけて、それ以来ほっとんど触ることもなかったんですが、最近ホント使わないといけなさそうなコトが多くて。
ruby も嫌いだから逃げてたんですが、こっちはまぁ LL なんで、それほど拒絶することもなかったんですが、java は全くもって違うものなので、かなりの拒否反応…。
食わず嫌いかもしれませんが、嫌なものは嫌なんですwwwwww
さて、どうやって克服しますかねぇ…。
え、諦めろって?
うーん、まぁそれもありかもしれません…。
def attribute_condition(quoted_column_name, argument)
case argument
when nil then "#{quoted_column_name} IS ?"
when Array, ActiveRecord::Associations::AssociationCollection, ActiveRecord::NamedScope::Scope then "#{quoted_column_name} IN (?)"
when Range then if argument.exclude_end?
"#{quoted_column_name} >= ? AND #{quoted_column_name} < ?"
else
"#{quoted_column_name} BETWEEN ? AND ?"
end
else "#{quoted_column_name} = ?"
end
end
渡せるようには見えませんよねー。的な…。
nil を IS NULL にしてしまってるから、IS NOT NULL をどうやって渡すか、ってところから考えないとだめっぽい。
とりあえず無理なら、パッチ書いて送りたいけど、引数が思いつかないよね。
DBIx もここは苦労してるっぽいけど。
# 前にその辺のやり方についてはちまっと書いたので参考程度にどうぞ。
てか、これは、
named_scope 作っとくのがいいのかなぁ?
でもなんか納得いかない作りです。
class Hogehoge < ActiveRecord::Base
named_scope :hoge_is_not_null, :conditions => ['hoge is not null]'
end
とかしといて、
Hogehoge.find(:all).hoge_is_not_null
とかできたら、神!とか思ったら無理だった。。。
っと、
Hogehoge.hoge_is_not_null.(:first)
と、後にくっつけるようだ。
これならなんとかなるかな?
前向きな解決方法には見えませんが。。。
いい方法あったら教えてください!
と、教えて君してみるのでした。
いや、ほら、初心者だし!
ええ、いつも考えてます。
でも、今、足を洗ったら確実に食べていくのは無理です。
プログラミング以外に何をしろと?
というか、それ以前に、就職が無理でしょうね。
年齢的なものもあるし、スキル的なものもあるし。
まったくないわけではないでしょうけど、やりたくないコトしても意味がない。
この業界にいる以上、どういう方向に言ったら、給料が増えるだろうな、とかそういうのが
わかってないわけじゃないけど、やりたいコトしてた方が、
基本的には、ストレスも少ないしね。
やりたいコトって決めたからやる、のかもしれないけど。
本当にやりたいコトかどうかなんて、わからない。
本当はやりたくないコトかもしれないよね。
まぁ、足を洗っても、今よりよくなる保証はどこにもないです。
もちろん、今より悪くなるかどうかも、わかりっこないです。
必要なのは、足を洗ってよかったと思える心。
いや、洗わなくてよかったと思える心かもしれない。
さぁ、紀子さんの未来はどっちだ!
続きを読む
ruby がなんで好きになれないか!
#!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
import os
user = os.environ['USER']
if user == 'charling':
print '古いハンドル名ですね。'
else:
print 'ほえほえ'
#!/usr/bin/env ruby
user = ENV['USER']
if user == 'charling'
print '古いハンドル名ですね。'
else
print 'ほえほえ'
end
end がどうみても余計です^^
結局ソース書くときに、インデントちゃんとして書くなら、end なくたってわかるじゃん・・・。
って思っちゃうんだよねぇ。
emacs に ruby-mode 入れてて、もちろん当然のように、時々ちょーうざい ruby-electric.el も入れてあるので、end を書き忘れることはまずないのですが・・・。
後から、ダブルクォーテーションやら括弧やら追加するときは、ruby-electric をきりたいですよn
そういうマクロ組めばいいんだろうけど、そこまで lisp はまだ理解できておりませぬ・・・。
その人のクセを取り込んで人工知能のように成長するのとか、面白そうだけどw
まぁ10年後くらいに(笑)
そう考えると、やっぱり python は美しいと思います。
ruby も ruby で、いいなと思うところはあるんですけどね、ええ、まぁ。
私が ruby をあんまりやってこなかった理由はちゃんとあるんで、仕方ないでs
python の仕事したいなぁ。
今の会社にいる以上はおそらく無理ですが(笑)

